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アップグレード版

Windows 7 Professional アップグレード版 ウィンドウズ7プロフェッショナル

Windows 7 Professional アップグレード版 ウィンドウズ7プロフェッショナル
Windows 7 Professional アップグレード版 ウィンドウズ7プロフェッショナル

仕事と家庭のどちらでもPCを活用するユーザーに適したエディション

Windows 7 Home Premiumのエンターテイメント機能とともに、ドメイン参加や安心のデータバックアップ機能を始めとするビジネス機能が備わり、仕事でも家庭でも使用できるエディション。

Windowsサーチで、PCの中に保存されているドキュメント、e-mail、楽曲まですばやく検索でき、タスクバーがさらに進化し作業効率がアップするだけでなく、タスクバーにプログラムを表示させることにより、ワンクリックで頻繁に利用するファイルを開くことが可能。

パフォーマンス面では、スリープと再起動からすばやく起動するように設計され、指示に対する応答がより早くなった。

64ビット版は、マルチタスク作業を始めとする高い処理能力の利点などを最大限得られることができる。

ユーザーアカウント制御、保護者による制限、SmartScreenフィルターなどを搭載。そのほか、Windows Media Center、リモートメディアストリーミング、リモート再生、新しく採用されたライブラリ、DirectX 11テクノロジーによるリアルなゲーム体験の実現などが可能。

Windowsタッチ機能によりタッチスクリーン搭載PCを使って簡単で直感的な操作を実現する。

さらに、Professionalでは、Windows XPモードで多くのWindows XP生産性向上プログラムを実行でき、Location Aware Creating、ドメイン参加とグループポリシー制御、進化したバックアップ機能(ネットワークとグループポリシー)、暗号化ファイルシステムの機能が装備されている。

※32ビット版DVD-ROMと64ビット版DVD-ROMが同梱されます。

商品スペック
【動作環境】

[windows]
対応OS: Windows Vista / XP / 2000
CPU: 1GHz以上 ※32ビット(x86)または64ビット(x64)プロセッサ
メモリ: 32bitは1GB以上、64bitは2GB以上
HDD: 32bitは16GB以上、64bitは20GB以上
メディア: DVD-ROM
Windows Display Driver Model(WDDM)1.0以降のドライバーで稼働するDirectX 9対応グラフィクスデバイスが必要
※解像度によっては、ビデオを再生するために追加メモリや高速グラフィックスハードウェアが必要になる場合がある。Windows Media Centerの一部の機能では、テレビチューナーと追加ハードウェアが必要になる場合がある。WindowsタッチおよびWindowsタブレットには、指定のハードウェアが必要。ホームグループには、ネットワークおよび接続先となるWindows 7インストール済みPCが1台以上必要。DVDまたはCDの作成には、互換性のある光ディスクドライブが必要。音楽やサウンドにはオーディオ出力が必要。Windows XPモードには、1GBの追加メモリ、15GBの追加空きディスク領域、ハードウェア仮想化に対応するプロセッサー(Intel VTまたはAMD-Vが有効になっている場合)が必要

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Windows 7 Professional(ウィンドウズ7プロフェッショナル)(32ビット版・64ビット版DVDメディア同梱)
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Windows 7 Professional SP1 アップグレード版 ウィンドウズ7プロフェッショナル SP1

●Windows 7 Professional(プロフェッショナル)
「家庭だけでなく、仕事でも利用したいとお考えのお客様におすすめ」
・Windows XPモード機能搭載
・ドメイン参加機能により、会社のネットワークに簡単かつ安全に接続できます。
・暗号化ファイルシステムと自動バックアップ機能により、情報漏えいやPCのトラブルから重要なデータを守ります。
・Home Premiumエディションの機能を全て搭載しています。

●Windows7 ~あなたとPCに、シンプルな毎日を~
Windows 7 では、多くのお客様からいただいたご意見を取り入れています。PC をわかりやすく簡単に使いたい。インターネットをより安全で高速に利用したい。今持っている周辺機器を引き続き使いたい。こうしたお客様の期待に応えるべく様々な改善を行った結果、Windows 7 では、PC が今までよりもわかりやすく、簡単に、そして快適に使用できるようになりました。

【32bit動作環境】
CPU:1GHz以上のプロセッサー
メモリ:1GBのRAM
ハードディスク:ハードディスク上に16GBの空きスペース
Windows Display Driver Model(WDDM)1.0以上のドライバーで稼働する DirectX(R) 9対応グラフィクス デバイス

【64bit動作環境】
CPU:1GHz以上のプロセッサー
メモリ:2GBのRAM
ハードディスク:ハードディスク上に20GBの空きスペース
Windows Display Driver Model(WDDM)1.0以上のドライバーで稼働する DirectX(R) 9対応グラフィクス デバイス

※Windows XP モードには次のものが必要になります
メモリ:1 GB の追加 RAM
ハードディスク:15 GB の追加空きディスク領域
ハードウェア仮想化に対応するプロセッサー (Intel VT または AMD-V が有効になっている場合) 

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Windows 10の重要な9つの新機能まとめ



  • ついに2015年7月29日にWindows 10がリリースされました。「Windows最後のバージョン」とも言われる大型アップデートでWindows7/8から無償アップグレードすることが可能であり、今までのWindowsとは異なるさまざまな機能を搭載しているWindows 10ですが、「アップデートするべきなのかわからない」という人も多いはず。そんな人のためにThe Vergeでは、Windows 10になると使えるようになる重要な9個の機能がまとめられています。

    The nine most important updates in Windows 10 | The Verge
    http://www.theverge.com/2015/7/29/9060177/microsoft-windows-10-update-changes-browser-start-menu-cortana-xbox

    ◆1:新しいUI(ユーザーインターフェイス)
    Windows 10にアップデートして最も目に見えてわかる変化は新しいUI。Windows 8のModern UIの特徴を引き継いだフラットデザインで、マウス&キーボード操作と、タッチ操作の両方に対応しています。大量にウィンドウを開いていても、「タスクビューボタン」を押せば一発で起動中のタスクをタイル表示したり、「スナップ機能」で一気に画面を4分割したりのマルチタスキングが可能。また、Macのトラックパッドのようなウィンドウ切り替えジェスチャーも実装しています。


    ◆2:新しいスタートメニュー
    Windows 10のスタートメニューも大きな変化の1つで、Windows 8のような全画面タイプのスタートメニューに変わって、Windows 7以前のスタートメニューとWindows 8のライブタイルを組み合わせたようなデザインになりました。スタートメニューを開くと左側にファイル検索やライブタイルで電源操作などがテキスト表示され、右側に最近使用したアプリなどが表示されるハイブリッド表示となっており、「Windows 8のスタートメニューが使いづらい」というユーザーのフィードバックに基づいて改善されたスタートメニューになっています。

    Windows 10の新しいUIやスタートメニューがどのようなデザインなのかは、以下の記事を見ると一発でわかります。

    「Windows 10」の新UIでスタートボタンが復活、ムービーで見るとこんな感じ - GIGAZINE


    ◆3:音声認識アシスタント「Cortana」
    これまでWindows Phoneに搭載されていた音声認識アシスタントシステムのCortanaがWindows 10でも使えるようになります。Cortanaに問いかければローカルおよびウェブ上のデータから正しい返答を検索してくれます。また、メールやカレンダーアプリのデータから予定があることを知らせるだけでなく、ルート案内や飛行機チケットの検索などを自動で行ってくれるとのこと。

    実際にWindows 10のCortanaを使っている様子は以下の記事から確認することができます。

    Windows 10で動く「Cortana」はこんな感じ - GIGAZINE


    ◆4:メール・カレンダー・写真・地図アプリ
    Windows 10の標準アプリであるOutlook・カレンダー・写真・地図アプリもアップデートされ、実際に使用したThe Vergeの記者は「正直なところ、すごく使える」と話しています。各種ネイティブアプリはOneDriveとの連携が強化されているほか、OutlookなどはiOS・Androidでも使えるため、自分のスマートフォンと合わせて利用可能。ネイティブアプリをガンガン使っていくことでCortanaの使い勝手も向上すると考えられます。


    ◆5:Continuum
    タブレットモードとPCモードをシームレスに切り替えられる機能が「Continuum」。Surface Pro 3のようなタブレットPCでは、キーボードをオフにするだけで自動的にタブレットモードに切り替わるとのこと。モバイル版のWindows 10搭載スマートフォンが登場すれば、Continuumを十二分に活用できそうです。

    モバイル版「Windows 10」はスマホをPCへと変貌させる新機能を搭載 - GIGAZINE


    ◆6:Edge
    長年にわたって標準ブラウザとしてインストールされてきたInternet Explorerに代わり、新しいブラウザEdgeが搭載され、Chrome・Firefoxの拡張機能をそのまま使える仕様となっています。Edgeが一体どのような機能を備えているのかについては、以下の記事を読むとよくわかります。

    Microsoftの新ブラウザ「Edge」はChrome・Firefoxの拡張機能をそっくりそのまま奪い取る驚愕の仕様であると判明 - GIGAZINE


    ◆7:アクションセンター
    Windows 10は、従来のアクションセンターとは異なる機能を備えています。アクションセンターを開くだけでカレンダ―やメールの通知・アプリのアップデート情報・接続しているデバイスなどが一発でわかるようになっており、表示する情報はカスタマイズ可能。スマートフォンの通知のように端末の情報を得ることができるようになっています。


    ◆8:Xbox OneのゲームをストリーミングプレイできるXboxアプリ
    Windows 10に搭載されている新しいXboxアプリは、PCをコンソール機としてXboxのゲームをストリーミングプレイすることができます。もちろんXboxのコントローラーにも対応しており、USB・ワイヤレスのどちらでも操作可能。PCのドライブ上に最大2時間のプレイ動画を録画する機能もあります。「Xboxをプレイするために家族とTVの取り合いをしている人なら、Windows 10にアップデートする理由になる」とThe Vergeの記者は説明しています。

    実際にWindows 10でXboxのゲームをストリーミングプレイしている様子は以下の記事から見ることができます。

    Xbox OneのゲームはWindows 10搭載のPC・タブレットでストリーミングしてプレイ可能であることが判明 - GIGAZINE


    ◆9:生体認証「Windows Hello」
    顔を見せるだけでキーボードに触れることなくPCのロックを解除できる生体認証が「Windows Hello」。顔・指紋・虹彩で認証可能なシステムで、指紋リーダー・赤外線センサー・その他生体認証センサーを搭載している端末で利用可能で、例えばPCの前にユーザーが座るだけでPCのロックが自動的に解除されるわけです。

    Microsoftが顔を見せるだけでログインできる生体認証「Windows Hello」を発表 - GIGAZINE

    Windows 7 Professional アップグレード版 発売記念優待パッケージ ウィンドウズ7プロフェッショナル

    Windows 7 Professional SP1 アップグレード版 ウィンドウズ7プロフェッショナル SP1

    Windows 7 Ultimate SP1 アップグレード版 ウィンドウズ7アルティメット SP1

    Windows 7 Ultimate(J)通常版(SP1適用済み)へのアップグレード製品

    あらゆるニーズに応える全ての機能を搭載した最上位エディション。
    Windowsサーチで、PCの中に保存されているドキュメント、e-mail、楽曲まですばやく検索でき、タスクバーがさらに進化し作業効率がアップするだけでなく、タスクバーにプログラムを表示させることにより、ワンクリックで頻繁に利用するファイルを開くことが可能。
    パフォーマンス面では、スリープと再起動からすばやく起動するように設計され、指示に対する応答がより早くなった。
    64ビット版は、マルチタスク作業を始めとする高い処理能力の利点などを最大限得られることができる。
    ユーザーアカウント制御、保護者による制限、SmartScreenフィルターなどを搭載。
    そのほか、Windows Media Center、リモートメディアストリーミング、リモート再生、新しく採用されたライブラリ、DirectX 11テクノロジーによるリアルなゲーム体験の実現などが可能。
    Windowsタッチ機能によりタッチスクリーン搭載PCを使って簡単で直感的な操作を実現する。
    Service Pack 1には、Windows 7発売以降に提供された更新プログラムの累積が含まれている。 
    さらに、Ultimateでは、Windows 7 Home Premiumのエンターテイメント機能とWindows 7 Professionalのビジネス機能に加え、BitLockerとBitLocker To Go、AppLocker、ダイレクトアクセス、BranchCache、多言語機能(Webサイトから言語パックのダウンロードが必要)を搭載している。
    Service Pack 1には、Windows 7発売以降に提供された更新プログラムの累積が含まれている。
    アップグレード対象製品については、メーカーHP参照。 

    http://www.exsoftmall.com/News/News-83.html 

Windows 8をスタート画面とモダンUIから理解しよう

  • Windowsの使い方/Windows 8の基本

    Windows 8をスタート画面とモダンUIから理解しよう

    Windows 8の操作体系は、モダンUIと呼ばれるもので統一されています。これが最も色濃く表れているのがスタート画面です。ここではスタート画面を中心に使い方を紹介しながら、モダンUIの考え方について解説をしていきます。これがわかればWindows 8が理解できますよ。

    スタート画面でWindows 8が理解できる?

    Windows 8ではモダンUI(旧メトロUI)と呼ばれる操作の概念が採用されています。これは従来のWindowsとは大きく異なり、タッチパネルでの操作や小さなタブレットの画面でも快適に操作ができる新しい操作方法になっています。
    スタート画面

    モダンUIは小さな画面でも快適に操作ができる操作体系になっている


    ロンドンの地下鉄の標識を参考にしたと言われているモダンUIは、シンプルな文字とタイルで統一され、読みやすさに重点をおいています。華美な装飾を必要としないため、Windows Aeroを採用されていたWindows 7のように画面表示能力を必要とせず、性能が低いパソコンでも快適に動かせます。

    このモダンUIを最も反映しているのが、スタートボタンから独立したスタート画面です。タイル上のショートカットが規則正しく整列しているこの画面は様々なパソコンで快適にスクロールでき、チャームやスナップ、アプリ切り替え機能などを呼び出す事でモニタの大きさに制限されない使い方が出来るようになっています。

    そこでここではスタート画面を中心とした使い方を説明しながらWindows 8の考え方を、その中心にあるモダンUIについて解説していきましょう。

    ロック画面

    スタート画面の前に、モダンUIを説明するうえで避けて通れないロック画面についても解説をしておきます。ロック画面はパソコンを立ち上げてまず最初に表示される画面で、日付や天気だけでなくバッテリー残量や無線LAN接続状態、メール受信状況など多彩な情報が表示されています。
    ロック画面

    ロック画面にはログインしなくても各種情報が表示されている


    この便利な機能をちりばめつつもシンプルにまとめられたロック画面は、ログイン後のスタート画面以降に通じるものがあります。

    スタート画面を表示するには、タッチパネル端末では画面をスライドさせて上に、デスクトップならクリックすることでログイン確認が表示されます。タッチなら画面を「どかす」、マウスならクリックして「そこにいる」ことをパソコンに伝えればログインが出来るのです。使い方を難しく考える必要はありません。これこそがモダンUIの根底にある考え方なのです。

    スタート画面

    次にスタート画面を見ていきましょう。スタート画面は、メールやカレンダー、webブラウザである「Internet Explorer 10」などがタイル状に並んでいます。これがモダンUIの基本となります。

    スタート画面

    スタート画面にはアプリやショートカットがタイル状に並んでいる


    このタイルはアプリに対応した挙動をライブとして表示させる事が可能で、例えばメールなら着信した内容の件名が流れ続けますし、天気のタイルは設定した都市の天気を表示します。ピクチャなら保存された画像をフォトフレームのようにランダム再生してくれます。上の画像でもフォトやニュースにライブが表示されています。

    操作も簡単です。タッチパネルの画面なら、指を左右にスワイプ(なぞる)ことで移動させる事が出来ます。Windows 8に対応したタッチパッドなら同じようにタッチパッドを左右になぞる事で同じ操作が可能です。

    Windows 8用PCのLet'sNoteAXのタッチパッド

    Windows 8用PCのLet'sNoteAXのタッチパッドはジェスチャがやりやすいよう非常に大型化している


    Windows 8ではアプリやショートカットなど、すべてをタイルとしてスタートメニューに表示させる事が出来ます。このタイルはサイズを変更したり、並べ替える事も可能です。タイルは右端まで移動させればグループ化もできるので、並べ替えとグループ化を使えば自由に整理する事が出来ます。

    このようにタイルと文字のシンプルな組み合わせでパソコンの操作を「理解」できるのがメトロUIの大きな特徴です。タイルは文字を見ればそれがどんな意味をなしているのかわかりますし、それを「並べ替える」ことで整理ができます。見たままに動かせば何となく使えてしまう。これは次に紹介する機能にも共通しています。

    「画面の外」から呼び出す機能

    次に、画面の外に隠されている機能について紹介します。この機能はスタート画面以外にも使われる共通機能になっています。

    まず最初に、画面右側に隠れているチャームについて説明します。チャームとは「呪文」という意味がありますが、まさしく様々な「命令」を呪文のように行えるのがこのチャームです。

    チャーム機能

    チャームは5つの機能から成り立っている

    チャームは画面の右側からスワイプ、もしくはマウスカーソルを右上に合わせると表示されます。このチャームはスタート画面特有のものではなく、全ての画面で表示されます。チャームは「検索」「共有」「スタート」「デバイス」「設定」の5つのチャームから成り立っていて、それぞれ以下のような機能になっています。

    ■検索チャーム
    検索チャームは入力した文字から検索機能を実行するチャームです。
    スタート画面ではアプリや機能、ファイルなどだけでなく、各種アプリからの検索結果も表示することが出来るようになっています。

    ■共有チャーム
    共有チャームはファイルや情報をインターネット経由で知り合いとやりとりしたり、アプリ同士で情報を共有するのに使います。スタート画面ではあまり使い道がないのですが、例えばアプリの「ピクチャ」で起動させれば写真をメールで送ることができたり、アプリ「People」を経由してFacebookに投稿することができます。

    ■スタートチャーム
    スタート画面に戻るチャームです。スタート画面からは直前に起動していたアプリに移動することが出来ます。

    ■デバイスチャーム
    デバイスチャームは、USBや家庭内ネットワークなどで接続されている周辺機器などを利用するチャームです。スタート画面ではデュアルモニタの設定などを呼び出せますが、アプリによってはプリンタを呼び出して印刷をすることも出来ます。

    ■設定チャーム
    設定チャームはアプリやパソコンの設定を変更するチャームです。スタート画面ではネットワーク接続や音量、画面の明るさ、各種通知、電源、キーボードなどが呼び出せます。

    何かしたい、と思ったら画面の右側からチャームを呼び出す。これを憶えてしまえばWindows 8の基本操作がとりあえず理解できたも同然です。というのも、Windows 8では機能を画面の外から呼び出す操作がチャーム以外にもあり、これをマスターすればたいていのことはできるようになるからです。

    たとえば右クリック、もしくは画面下からスワイプするとコマンドおよびコンテキスト メニューが表示されます。

    コマンドの呼び出し

    コマンドは画面下部に「隠れている」イメージ。


    また、アプリの切り替えや2画面表示のスナップ機能も画面左上から下にマウスカーソルを移動させるか、画面左側からスワイプさせて呼び出します。

    アプリの表示

    アプリの切替は左から呼び出して行う

    これらの画面の外側にある機能の呼び出し方を憶えてしまえば、ほとんどの操作が呼び出せるようになります。そのため呼び出す場所さえ憶えれば、大きくわかりやすいアイコンで必要な機能を見つけることが出来るでしょう。

    見ればわかる。スタート画面のモダンUIこそが、Windows 8の使い方のヒントになっています。皆さんも是非見たままに使ってください。そうすればきっとWindows 8のことが理解できるようになるでしょう。

    Windows 8 Pro Pack アップグレード版 発売記念プロモーション

    Windows 8 Pro アップグレード版 発売記念プロモーション

    Windows 8 アップグレード版 ウィンドウズ 8 アップグレード

Windowsの使い方/Windows 8の良い点、悪い点:タッチパネルは使いやすい

  • Windowsの使い方/Windows 8の良い点、悪い点

    タッチパネルは使いやすい

    win8の良い所は、なによりも、起動がとても早いことです。ぴっと電源を押したら、ぱぱぱっと起動します。私は基本macユーザーですが、起動が早いと言われているmacよりも起動が早くて驚きます。

    タッチパネルは使いやすい

    win8

     

    良い点

    win8の良い所は、なによりも、起動がとても早いことです。ぴっと電源を押したら、ぱぱぱっと起動します。私は基本macユーザーですが、起動が早いと言われているmacよりも起動が早くて驚きます。

    それからもうひとつ、win8はタッチパネル対応なのがおもしろいです。タッチ対応の液晶のPCを選ばなければいけませんが、win8搭載のPCを購入するなら、タッチ対応のほうがよりwin8を楽しめます。スタート画面で本をめくるように、アプリケーションを選べますし、全体に表示が大きくて見やすいです。

    スタート画面は、PCを知らない初心者が視覚的に判断して使用しやすいですし、タッチ対応だとダブルクリックとかが苦手な方が、指でタッチしたり画面を移動させたりと、わかりやすく使いやすいOSです。

    悪い点

    それは、操作性の悪さです。これまでのwinに慣れ親しんでいた人には、とても戸惑うと思います。今までのwinユーザーを無視したつくりに、立ち上げた瞬間から驚愕することでしょう。

    スタート画面の扱いがまず、まったく分かりませんし、私も最初はシャットダウンすらできず、どうしたら良いか分かりませんでした。シャットダウンの出来ないwinユーザーが続出です。シャットダウン画面をどうしてあんな分かりにくい、シャットダウンしにくい場所に作ったのか不思議でなりません。

    それと、スタート画面からひらいたアプリのツールバーが無くて、不便です。クリックすると出て来るのですが、出て来る場所が下の方で、アイコンも何を意味するのか悩みました。

    今までの知識で使用するには、まったく違う構造なので、探しているモノが見つからなかったりします。

    満足度

    私の現時点での満足度は、10点満点7点です。

    まあ、いずれ新しいモノが出て来るので、「新しい」「初めて」を面白いと感じるまで使い込めば、悪い点も、いずれ良い点に変わると思います。タッチパネルがかなり使いやすかったので、PC初心者の母に是非プレゼントしたいと思います。 

    Windows 8 Pro Pack アップグレード版 発売記念プロモーション

    Windows 8 からWindows 8 Pro with Media Centerへアップグレードするエディション

    会社のネットワークへの接続、外出先からのファイルへのアクセス、データの暗号化をはじめとするWindows 8 Pro のより強化された機能とWindows Media Center でテレビの視聴や録画も楽しめます。

    プロダクト キーのみのご提供。

    win8からwin8proへエディションUPGが出来る商品です。

    Windows 8 Pro アップグレード版 ウィンドウズ8プロフェッショナル

    Windows 8のすべての機能に加え、データの暗号化をはじめとするより強化された機能が搭載されているエディション

    Windows 8のすべての機能に会社のネットワークへの接続、外出先からのファイルへのアクセス、データの暗号化をはじめとする、より強化された機能が搭載された仕事でも家庭でも使用できるエディション。

    刷新されたスタート画面では、更新情報を表示するライブタイルで、連絡先、天気、カレンダーなど、大切な情報をすべて1画面に集約することができる。

    リアルタイムで更新される豊富なコンテンツで最新の情報を常に把握できユーザー好みに整理することも可能。

    また、連携して使えるアプリを標準搭載しているほか、Windowsストアからアプリを入手することもできる。

    さらに、FacebookなどのオンラインサービスをMicrosoftアカウントと連携させるとSkyDriveやアプリを通して最新情報にすぐにアクセスできる。

    そのほか、タブレットの楽しさとPCの持つ便利さの両方を提供し2つのアプリを並べてのマルチタスクやデスクトップモードも使用可能。

    さらに、Proでは、ファイルやフォルダ単位で暗号化できる暗号化ファイルシステムや、ドライブを暗号化し、データを保護する「BitLocker」を搭載しているほか、外出先のPCから自宅のPCの中に入っているファイルやアプリケーションを操作できるリモート デスクトップ機能や、Windows 8上に違うOSをインストールして動かすことができる「Client Hyper-V」なども搭載している。

    アップグレード版。
    アップグレード対象製品は、Windows 7 Ultimate/7 Pro/7 Home Premium/7 Starter/Vista/XP。
    アップグレード後は現在使用しているオペレーティング システムは利用不可。
    タッチ操作などの一部の機能の互換性や、アップグレードの注意事項についてはメーカーホームページ参照。

    Windows 8 Pro アップグレード版 発売記念プロモーション

    Windows 8のすべての機能に加え、データの暗号化をはじめとするより強化された機能が搭載されているエディション

    Windows 8のすべての機能に会社のネットワークへの接続、外出先からのファイルへのアクセス、データの暗号化をはじめとする、より強化された機能が搭載された仕事でも家庭でも使用できるエディション。刷新されたスタート画面では、更新情報を表示するライブタイルで、連絡先、天気、カレンダーなど、大切な情報をすべて1画面に集約することができる。

    本製品はアップグレード版です。

    Windows XP、Windows Vista、Windows 7を搭載したパソコンからのアップグレードに対応。

    ※自作PCや仮想環境での利用などを目的とした新規インストールには非対応。

    発売記念優待版
    本製品は、2013年1月31日まで特別価格で提供された発売記念プロモーション製品です。

    *ソフトの購入は、お持ちのパソコンに対応しているかご確認の上、お願いいたします。

Win 7のMedia Player応用術 世界中の音楽ラジオが無料で楽しめます

  • Windowsの使い方/Win 7のMedia Player応用術

    世界中の音楽ラジオが無料で楽しめます

    Windows Media Playerでは、世界中のインターネットラジオ局の番組が無料で聴取できます。音楽のジャンルもクラシックからロック、ダンス、レゲエなど幅広く、比較的高音質で楽しむことができます。

     


    Windows Media Playerでは、世界中のインターネットラジオ局の番組が無料で聴取できます。音楽のジャンルもクラシックからロック、ダンス、レゲエなど幅広く、比較的高音質で楽しむことができます。

    CMはステーションによりますが、ほとんど入らないところが多いです。

    ■操作手順
    1. Windows Media Player左側の、Windowsマークボタンをクリックします
    2. Windows Media Guideの画面が開きます。
    3. お好みのインターネットラジオ局のジャンルをクリックします。
    4. 下に表示されたステーションの「聞く」をクリックすると再生が始まります。
    5. 右にあるストリーミング速度は、光回線の場合「高」を選択しておくと音質が良くなります。

    ■注意点
    日本のラジオ局はほとんどありませんので、大半の番組は英語放送です。 

    Windows 8 Pro アップグレード版 発売記念プロモーション

    ※パッケージが写真と異なる場合がございます。
    予めご了承ください。

    Windows 8のすべての機能に加え、データの暗号化をはじめとするより強化された機能が搭載されているエディション

    Windows 8のすべての機能に会社のネットワークへの接続、外出先からのファイルへのアクセス、データの暗号化をはじめとする、より強化された機能が搭載された仕事でも家庭でも使用できるエディション。刷新されたスタート画面では、更新情報を表示するライブタイルで、連絡先、天気、カレンダーなど、大切な情報をすべて1画面に集約することができる。

    本製品はアップグレード版です。

    Windows XP、Windows Vista、Windows 7を搭載したパソコンからのアップグレードに対応。

    ※自作PCや仮想環境での利用などを目的とした新規インストールには非対応。

    発売記念優待版
    本製品は、2013年1月31日まで特別価格で提供された発売記念プロモーション製品です。

    *ソフトの購入は、お持ちのパソコンに対応しているかご確認の上、お願いいたします。

    商品スペック
    【動作環境】

    [windows]
    対応OS: Windows 8 Pro
    CPU: 1GHz以上
    メモリ: 32bitは1GB以上、64bitは2GB以上
    HDD: 32bitは16GB以上、64bitは20GB以上
    メディア: DVD-ROM
    Windows Display Driver Model(WDDM)ドライバーを搭載したDirectX 9対応グラフィクスデバイス、インターネットに接続できる環境が必要 ※画面解像度が1366×768に満たない場合、制限事項が発生する場合がある。DVDを再生するには、専用ソフトウェアが別途必要。Windows Media Centerでテレビの視聴や録画を行うには、テレビ チューナーが必要。一部の機能にはMicrosoftアカウントが必要。タッチ操作などの一部の機能が正しく動作しない場合は、PC製造元のWebサイトを参照して互換性を確認し、メーカーHPにあるアップグレード アシスタントの実行が必要

    Windows 8 Pro アップグレード版 ウィンドウズ8プロフェッショナル

    Windows 8のすべての機能に加え、データの暗号化をはじめとするより強化された機能が搭載されているエディション

    Windows 8のすべての機能に会社のネットワークへの接続、外出先からのファイルへのアクセス、データの暗号化をはじめとする、より強化された機能が搭載された仕事でも家庭でも使用できるエディション。

    刷新されたスタート画面では、更新情報を表示するライブタイルで、連絡先、天気、カレンダーなど、大切な情報をすべて1画面に集約することができる。

    リアルタイムで更新される豊富なコンテンツで最新の情報を常に把握できユーザー好みに整理することも可能。

    また、連携して使えるアプリを標準搭載しているほか、Windowsストアからアプリを入手することもできる。

    さらに、FacebookなどのオンラインサービスをMicrosoftアカウントと連携させるとSkyDriveやアプリを通して最新情報にすぐにアクセスできる。

    そのほか、タブレットの楽しさとPCの持つ便利さの両方を提供し2つのアプリを並べてのマルチタスクやデスクトップモードも使用可能。

    さらに、Proでは、ファイルやフォルダ単位で暗号化できる暗号化ファイルシステムや、ドライブを暗号化し、データを保護する「BitLocker」を搭載しているほか、外出先のPCから自宅のPCの中に入っているファイルやアプリケーションを操作できるリモート デスクトップ機能や、Windows 8上に違うOSをインストールして動かすことができる「Client Hyper-V」なども搭載している。

    アップグレード版。
    アップグレード対象製品は、Windows 7 Ultimate/7 Pro/7 Home Premium/7 Starter/Vista/XP。
    アップグレード後は現在使用しているオペレーティング システムは利用不可。
    タッチ操作などの一部の機能の互換性や、アップグレードの注意事項についてはメーカーホームページ参照。

    Windows 8 Pro Pack アップグレード版 発売記念プロモーション

    Windows 8 からWindows 8 Pro with Media Centerへアップグレードするエディション

    会社のネットワークへの接続、外出先からのファイルへのアクセス、データの暗号化をはじめとするWindows 8 Pro のより強化された機能とWindows Media Center でテレビの視聴や録画も楽しめます。

    プロダクト キーのみのご提供。

    win8からwin8proへエディションUPGが出来る商品です。

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